2021-02-01_1430
 
先日ウィングスのライブDVDを観ていて、
デニー・レインが、演奏したS&Gの「リチャード・コリー」
が懐かしく、久しぶりにS&Gを聴きだしたらこれが止まらない。

ちょうど高校の頃、サイモンとガーファンクルは密やかに流行っていたんです。
いやーややもすると当時、S&Gは、洋楽の1番人気。女の子が聞いていたからね。
うちの先輩は、彼女に聴かせるために「4月になれば彼女は」のギター弾きがたり
を部室で練習していたわけで。。。これが思っていた以上に美しくてうまかった。(^_^;)

今、アコギ練習しているんだけど、S&G気持ちいいよ。おすすめです。(^-^)

そんなS&Gは、やはりちょっとナンパ扱いで、王道は、ビートルズ、レッド・ツェッペリン
ディープ・パープル、放課後の庭に、あのリフが聞こえてくるわけです。
うーんそれからクィーン、ベイシティ・ローラーズ。。。
ベイシティ・ローラーズ、どうなんだろ。結構いい曲あったような。。。

というわけで
「サウンド・オブ・サイレンス」といえばモノマネ?CXでグッチ裕三さんもよく歌っていたね。
似ていないのにソックリという。。。いつもどーしてこれが似ているの?と思っていた。
仕事はなんでも大変なんだよね。気がつくのに10年以上、かかったよ。(^_^;)